GO!GO!CURRY! Eating Championship Final Round Sat June 5th 5pm - Who will be the best curry fighter on earth?
 

Final Round Results

Peter Czerwinski
Canada
地元レストランの大食いメニューに挑戦した際に、自分の能力に気づいた“猛烈″ピートは、大食いのオンライン大会にて活動を開始する。2008年2月、72オンス(約2Kg)ステーキ早食いの世界記録を破ったことでこの世界で一躍有名になり、2008年4月、招待選手として出場したカルフォルニアの北アメリカカレッジ大食いチャンピオンシップでプロ初優勝を果たす。その後も「第4回独立記念日ハンバーガー大食い大会」、別名イモのパンケーキといわれる、「ポテトラートカ大食い大会」と数々の大会で優勝し、現在の戦績は2008年4月から2010年3月までの2年間で29勝(うち9勝は新記録)。大食い大会以外にもTV、ドキュメンタリー映画に出演と活躍中のピートは、過去に摂食障害を克服した以外な経歴を持つ。「私の夢は、世界NO.1になることと、摂食障害を持つ人たちに希望を与え続けること。
Preliminary Time Trial Reccord
0:35:71
Joseph F Menchetti
ジョセフ. F. メンチェッティ / Connecticut
ジョーが初めてイーティングスタントを始めたのは、小学校6年生の頃。他の子供達が嫌いな食べ物、ベイクドビーンズ16人前、グリーンビーンのサラダ12人前などを食べつくし、その当時から大食いだった。
ジョーが初めてコンテストで優勝したのは、1990年ニュージャージー州で開催されたドミノピザのコンテスト。その後、ネイサンズ・ホットドッグ大会、チキンウィングの大食い大会、バーベキューの大食い大会等に出場。数々の大会で優勝しているプロの大食い選手。
ニックネームはジェントルマン・ジョー。
Preliminary Time Trial Reccord
0:41:90
William Millender
ウィル• ミレンダー / New York
世界で最も有名なネイサンズホットドック大食い大会に影響を受けたウィル“チャンプ”ミレンダーは、地元のピザ大食い大会のポスターを見てこの世界への参入を決意した。彼はこの大会で見事優勝し、さらに、チキン・ウイング大食い大会でも2年連続でチャンピオンになる。ニューヨーク・ブルックリンのチーズ大食い大会でも優勝。ペンシルバニア・コーツヴィルのスコッチエッグ大食い大会、ノースカロライナ・トラウトマンのホットドッグ大食い大会でも次々に優勝とコンペティティブ・イーターとしての頭角を現す。トラウントマン大会では、8本のホットドッグを2分10秒で食べ、昨年のゴーゴーカレー・イーティング・チャンピオンシップ、ファイナリストのデール・ブーンを上回る成績で優勝。その大胆な食べっぷりでABC、CBS、MTV等全国ネットのTV番組に出演経験あり。
Preliminary Time Trial Reccord
0:42:31
Paul Arcaria
ポール・アルカリア / New York
ロングアイランド出身のこのフードファイターは、2008年から大食い競技に参戦し始めた。短期間のうちに”ポークスラップ”は最高レベルの潜在能力を証明した。
2008年9月に、彼はナショナルバン&チーズイーティングチャンピオンシップのアマチュア部門で、5オンスのバン&チーズサンドウィッチ5個を3分54秒で食べて優勝した。
伝説的な選手、デーブ”クーンドッグ”オカルマは、「彼がこれまでに見た中で最高のスタートを切ったうちの一人だ」とコメントした。
Preliminary Time Trial Reccord
1:15:75
Brian Kenny Pham
Baltimore, MD
ブライアン・ケニー(メリーランド州ボルチモア出身)は1年前に行われたStinky Brooklynのチーズ大食い大会に初参戦し、30人中2位の好成績を挙げる。(ちなみにこの時の1位はウィル“チャンプ”ミレンダー)その後も大食い大会に数回挑戦するが、優勝したのは19個のカップケーキを12分で食べ切ったアマチュア大会の一度のみ。新参のブライアンはゴーゴーカレー大食い大会で並み居るプロ選手達と互角に戦えるのか?「最善を尽くすのみだ。」と語るブライアン。おいしいカレーが食べられるイベントに参加できるとエキサイトしている新人コンペティティブ・イーター。
Preliminary Time Trial Reccord
1:25:47